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日语无标有对自动词可能句式与中文可能补语的对照探讨——以肯否定的非对称性为中心

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2022-07-05编辑:vicky点击率:67

论文字数:24855论文编号:org202207021749089446语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 66

关键词:日本语言学论文

摘要:本文是一篇日本语言学论文,本研究试图对日语中有对自动词的无标可能语法进行研究对象与语义要素关系的再考察。在被认为是有对自动词的自动词中,有像“出る”、“入る”这样没有意志性的自动词的性质和有意志性的动词,在具有意志性的情况下,多用有标记形成可能语法,不属于有对自动词的无标可能语法的研究对象。

本文是一篇日本语言学论文,笔者认为关于语义要素关系,特别考察了动作主(A)、结果状态的主体(S)、结果状态成立的原因(CF)和三者的关系性。其中,结果状态的主体(S)为一般名词的例子也有动作性的名词的例子。在结果状态的主体(S)是具有动作性的名词的情况下,动作主(A)和结果状态的主体(S)的关系密切,需要重新考虑与CF的关系。

第一章 はじめに

1.1 問題の提起

今まで能動態・受動態・可能態・使役態のような日本語のヴォイス(Voice)についての研究が少なからずある。ヴォイスとは、事態の成立に関わる人や物を表す名詞が、どのような形態的なタイプの動詞とともに、どのような格によって表現されるかに関わる文法カテゴリーである(現代日本語文法 2)。つまり、ヴォイスは事態と行為者・行為の対象との関係を示す文法カテゴリーである。ヴォイスと関連する構文の可能構文を例に取ってあげると、日本語にはまた意味的にどのような可能を表すかという可能の意味類型の問題および「~れる・られる」・「~ことができる」のような有標の表現形式の使い分け・可能を含意する無標可能構文の使用条件などのような日本語学習者にとって習得しにくい問題がある。とくに、「~れる・られる」・「~ことができる」のような形をとる他動詞の可能構文とそれに対応する無標で表される有対自動詞の可能構文との使い分けなどに誤用が見られる。

以下は有対自動詞による可能構文を挙げる:

1a.変だな。針が入らない。(△入れられない)1b.最近研究が進まない。(△進められない)1c.腕が痛くて手が挙がらない。1d.水と油はよく混ざらない。1a~b 中石(2002)有対自動詞と有対他動詞の用法とその指導について1c~d 張.(1998)『結果可能表現―日本語・中国語対照研究の立場から―』 くろしお出版

1.2 先行研究

1.2.1 有対自他動詞の定義と分類

本研究が扱う有対自動詞無標可能構文の要素である有対自動詞と他動詞についての研究が多いが、中に判定の基準および個別の動詞対に対する見方にズレが生じたところがある。数多くある自他対応を扱った先行研究の中から奥津(1967)、西尾(1982)、寺村(1982)、早津(1987)、上野(1998)を見ていきたい。

奥津(1967)では、自他対応は「二つの動詞があり、自動[—Transitive]他動[+Transitive]という対立、およびそれに必然的に関連する特徴のちがいを除いては、文法的、意義的特徴を共有する時、この二動詞間に自・他の対応があると言う」と定義されている。また、変形文法を背景に、奥津(1967)は形態的特徴に着目し、自動詞が転化元で他動詞へ転化するという「他動化変形」・他動詞が転化元で自動詞へ転化するという「自動化変形」という変形操作による派生とし、どちらへの転化の傾向が見られないものを「両極化変形」とした変形パターンを論じた。

自動詞と他動詞の対応関係は、他動詞が「NP1 -ga NP2-o V1」で、自動詞は「NP2 -ga V2」で表現される条件である(奥津 1967)。たとえば、奥津(1967)の例では、他動詞表現の「太郎は東京タワーを見た」に対して、自動詞表現は、目的語の(NP2-o)である「東京タワー」が主語になる。そして,他動詞の「見た」V1-PAST が自動詞の「見えた」V2-PAST となり、「東京タワーが見えた」と自動詞表現になる。「東京タワー」は、他動詞文の NP2-o と自動詞文のNP2-ga が同一の名詞句で対応している。他の例としては、「妹がコーヒーをこぼした」と「コーヒーがこぼれた」、「運転手がトラックを止めた」と「トラックが止まった」などが考えられる。奥津は構文上の条件で対応する自他動詞の対応関係を考察し、意味的な特徴を共有すると述べたが、主に構文での関係性に重きを置き、形態的な視点からの考察である。

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第二章 有対自動詞可能構文の特徴

2.1 有対自動詞の特徴

2.1.1 有対自動詞のカテゴリーについて

有対自動詞は第 1 節で従来の研究からみると、形態的な対応が見られる自他動詞のカテゴリーに位置づけられているといえる。ただし、有対自動詞の可能構文とそれに対応する他動詞の可能構文との対比に問題点となるのは、有対自動詞が構文におけるどのような意味をなすか、またはどのような構文論的な制限がかかっているかにある。したがって、本研究が扱う有対自動詞は形態的な対応だけではなく、意味的にも構文的にもある条件を満たさなければならない。

この条件は、第 1 節であげた西尾(1982)が論じた判断基準に近いと言える。つまり、「形態条件」・「意味条件」・「統語条件」のいずれを満たさないと有対自他動詞と認めにくいということである。例えば、「死ぬ」が対応する他動詞がないとされる絶対自動詞とする説(寺村 1982)があるが、対のある自動詞とする説(ナロック等,2015)もある。「死ぬ-殺す」・「なる-する」のようなペアは形態的な対応がないのに、意味的には自他の対応をもつ動詞のペアと言える。この種のペアは動詞が同一の語根を有することという「形態条件」を満たさないため、有対自他動詞とは認めにくい。また、「うける-うかる」について、

4a.受験生が大学を受ける4b.大学が受かる*以上の構文間の転換をみると「うかる」と「うける」が形態的な対応があるのに対し、「統語条件」をみなさないため、有対自他動詞とは認めにくいのである。

2.2 構文の視点から

2.2.1 有対自動詞の主語

有対自動詞は前節で述べたとおり、有対自動詞は対応する他動詞の目的語を主語に取るという統語条件を満たさなければならない。条件を満たした自動詞の主語あるいは他動詞の目的語の特徴を考察しなければならない。

寺村(1982)は 3m ・ 3n のように例をあげ、動詞の命令形・意志形・使役形との置き換えが出来るかいなかで有対自動詞文の性質を検討した。3n の「上がる」は有対自動詞として挙げられているが、その動作主が必ずしも無情物であり、無意志的な動作を表すとは限らない。6a.時間がかかる。(*かかれ *かかろう *もっと時間をかからせて)6b.子供が舞台に上がる。(舞台にあがれ 舞台に上がろう 子供を舞台に上がらせる)6a の「かかる」と別に 6b の「上がる」のような意志性のある動作も意志性のない動作も表せるという自動詞が存在する。

以上までの研究では主語が構文に現れるものがほとんどであるが、筆者が中日対訳コーパス(CJCS)で「あく-あける」を検討した際、構文において動詞の主語が現れないこともある。6c.「あれひどいわね。開かないんだもの。途中でお弁当買おうと思ってたのにひどい目にあっちゃった。」ノルウェイの森

それに対応する他動詞にも目的語が省略されたものがあるが、ここでは自動詞の可能構文だけ取り上げることにする。6c において「(窓)が開かない」と話者が愚痴をこぼすような表現では、聞き手に対する発言でもあり、単に不平不満をこぼすとの解釈も可能であろう。また、これと類似した「開かない」という论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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