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关于中国日语学习者无标被动表达的习得思考——以包含被动语义的有对自动词句为中心—

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2022-07-25编辑:vicky点击率:54

论文字数:49666论文编号:org202207191626468185语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 66

关键词:日本留学论文

摘要:本文是一篇日本留学论文,本文采用有对自动词无标被动表达这一语法现象,通过问卷调查,围绕学习者的学习状况以及学习困难的主要原因进行了分析和考察。

本文是一篇日本留学论文,本文通过语法性判断测试和意识诊断测试的问卷调查,揭示了中国日语学习者对有对自动词无标被动表达的习得情况及习得困难的因素。

第一章 先行研究と本研究の立場

1.1 日本語の受身表現に関する記述研究

以下では、受身表現を「有標受身表現」、「無標受身表現」に分け、それぞれの記述研究を概観する。

1.1.1 有標受身表現に関する記述研究

言語学の研究分野で有標受身表現に関しては、いくつかの角度から研究が広く行われており、数多くの成果をあげている。本節では主に有標受身表現の定義及び分類という2つの面からまとめる。

1.1.1.1 有標受身表現の定義

寺村(1982)は受動態(いわゆる有標受身表現)の定義や特徴や種類などを詳しく体系的に考察する。寺村(1982:212)では、受身というのは、要するに、動作・作用の主体が、他の何ものかに働きかける場合に、動作主、つまり、動きの発するところを主役とするのでなく、動きを受けるもの、動きの向う先を主役として事態を描く表現であるが、それが文法的に受動態と認定されるためには、(それぞれの言語で)一定の形態的、統語的、意味的特徴を具えていなければならないとされている。

即ち、ある言語表現が有標受身表現と言い得るためには、形態的には述語動詞に受身助動詞「れる・られる」をつけるということに加えて、意味的には主格に立つ名詞が他から何らかの作用や影響を受けることを表す。また、次のような統語的特徴も具わっているということが必要だということになる。基本的な構文としては「XガYニVれる/られる」ということである。

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1.2 日本語の受身表現に関する習得研究

これまでの受身表現に関する習得研究では、主に有標受身表現をめぐり、さまざまな角度から数多く行われてきた(早津1987、小林1996、中村2002、前田2011、庵2012、杉村2013、李2017、李2019など)。以下では、小林(1996)、中村(2002)、杉村(2013b)、杉村(2013c)を中心に、有対自動詞(本稿の研究対象と違い)、有対他動詞、及び有標受身表現の習得を研究課題とする先行研究を紹介する。 

小林(1996)によれば、日本語学習者は上級レベルになっても相対自動詞④「開いた」、「消えた」と言うべきところを相対他動詞の受身表現で「開けられた」、「消された」と言ってしまうことを指摘している。

中村(2002)では、中級学習者の受身文に関する誤用例を分析した結果、受身と自動詞の混用がよく見られた。誤用の要因として、文体と受身の不適切な関連や利害性と受身の主体の共起に関する不十分な理解があることなどを指摘している。なお、「昨日の火事で、すすきののホテルが焼かれたんだって」という誤用例に関しては、学習者が文脈から状況を「被害や迷惑を被った状況」と解釈し、迷惑受身としての受身文を選択した可能性が高いと指摘している。実際には無情物主語に格助詞「が」と受身を使用していることから、学習者が迷惑受身の概念を十分に理解していないと思われる。

第二章 有対自動詞無標受身表現の習得状況の調査

2.1 調査対象者

調査協力者は母語話者60名と学習者165名である。無効回答の調査用紙を除外した結果、母語話者60名と学習者150名のデータが分析対象となった。母語話者は北海道から九州までの出身で10代から60代の男女60名である。年代別で見ると、10代が4人、20代が15人、30代が19人、40代が11人、50代が7人、60代が4人である。

一方、中国の大連外国語大学で日本語を専攻している大学生二年生48名、三年生51名と四年生51名を合わせて150名の学習者からの協力を受けた。その中で、二年生48名のうち、日本語能力試験N2とN3に合格した人が8名のみいるが、平均日本語学習期間は2年近くであったので、中級日本語学習者だと考えてよい。三年生51名のうち、日本語能力試験N1とN2に合格した人が34名いるのに加えて、平均日本語学習期間は3年近くであったので、中上級日本語学習者だと考えてよい。また、四年生51名のうち、日本語能力試験N1とN2に合格した人が48名いる。そのうえ、平均日本語学習期間は4年であったので、上級日本語学習者だと考えてよい。なお、一年生が有対自他動詞とその受動態という文法項目を習っていないので、一年生を本研究の調査対象としないことにする。また、調査する際に、日本に来たことがある学習者が14%のみに達した。

2.2 調査方法

理解能力を測定するための文法性判断テストを用いて、母語話者、学習者を対象に同一のアンケート調査を行い、母語話者の回答を基準に、学習者の習得状況の分析と考察を進めていく。

2.2.1 調査用紙の作成

文法性判断テストの問題作成には、『日本語基本動詞用法辞典』を参考し、用例を収集する。この『日本語基本動詞用法辞典』は意味の規定もさることながら、文法と形態に関するあらゆる情報を記述し、そのほか、文法情報として、受身では直接と間接の別を明示して、例文も提示してある。

具体的には、用例収集の段取りは、以下のようである。

①受身形になるか非受身形(所謂受身の意味が読み取れるもの)になるかにより、『日本語基本動詞用法辞典』から全ての自動詞文⑧を抽出し、合計252例もある。

②その中から抽出した52例ある受身の意味を持つ自動詞文⑨を心理・有対・無対自動詞文別で表Ⅰにまとめた。

③表Ⅰにおける受身の意味を含む有対自動詞文に焦点を絞り、表Ⅱ⑩を作った。抽出した有対自動詞無標受身文は合計41例ある。

第三章 有対自動詞無標受身表現の習得要因の意識調査 ............................ 45

3.1 調査対象者 ......................... 45

3.2 調査方法 ............................. 45

3.2.1 調査用紙の作成 ............. 45

3.2.2 調査の実施 ....................... 45

終章 .............................. 55

4.1 まとめ ....................... 55

4.2 日本語教育への示唆 .............................. 56

第三章 有対自動詞無標受身表現の習得要因の意識調査

3.1 調査対象者

調査協力者は2.2で実施した文法性判断テストを受けた学習者90名である。二年生から四年生までのそれぞれ30名、合計90名の学生からの協力を受けた。二年生30名のうち男性が9名であり、女性が21名である。三年生30名のうち男性が6名であ论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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