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关于近代日语中疑问句句末表达的考察

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2022-07-29编辑:vicky点击率:52

论文字数:36566论文编号:org202207221615215801语种:中文 Chinese地区:中国价格:$ 33

关键词:日语论文选题

摘要:本文是一篇日语论文选题,本稿在日本近代每一时期指定3册,共计12册文学作品作为调查资料,对各时期疑问句的句末表现的使用实际情况、性别和年龄的相位特征、疑问句的句末表现形式根据时代的推移进行了总体的变迁、性别差和年龄差的相位变迁等进行了考察。

本文是一篇日语论文选题,本文以近代各时期12部文学作品为调查资料,对疑问句句句末表现的使用实态、相位特征、时代变迁及相位变迁等进行了考察。但是,在跨越三个时期的近代,对疑问句的句末表现进行通时性的考察,有很多不足之处。今后不仅要利用文学作品,还要利用拥有大量数据的日语历史语料库,进一步验证疑问句的句末表现的使用实际情况,继续考察。

第1章先行研究

1.1先行研究の概観

本研究を行う前に、日本語疑問文の全体像を把握するため、これまで日本語学の分野で疑問文・疑問文の文末表現に関する研究がどのようになされ、何が明らかにされてきたかを確認する。

1.1.1疑問文の定義

疑問文の文末表現を考察すると、まず疑問文の定義を明確にする必要がある。疑問文の定義について、従来の研究においては、形式から定義するものと機能から定義するものに分けられる。まず、形式から疑問文をどのように定義できるかについて、橋本進吉(1948)、田中章夫(1956)、森山卓郎(1989)、大鹿薫久(1990と森川正博(2009)などが挙げられる。

橋本(1948)によると、疑問文は普通、文中に疑問詞を用いるか、文末に疑問の助詞「か」などを用いるか、あるいは、その両者を用いるかのいずれかである。また、何も用いなくても、上昇調のイントネーションによって、疑問の意を表すことのあるものも疑問文である。

田中(1956)は質問表現の諸形式を疑問の詞を含むものと疑問の詞を含まないものに分けている。そのいずれもa終助詞を持つもの、b終助詞を持たないもの、c完結した文で文末にイントネーションを持つものという三つのタイプが含まれている。

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森山(1989)は、疑問文は形式的に定義できると述べ、「か」類の終助詞あるいは不定語がある文を疑問文とみなしている。大鹿(1990)は「疑問文とは、文末に助詞「か」を持つか、文中に不定詞を持つか、あるいはその両方を持つか(口頭語の場合、上昇調のイントネーションが助詞「か」に代わることもある)のいずれかである」と述べている。

1.2先行研究の問題点と本研究の位置づけ

これまでの研究はかなりの成果が挙げられていたが、不十分な点がある。先行研究の問題点を以下のようにまとめた。ⅰ疑問文について、いままでの研究は主に構成的要素及び言語そのもの内部の表現意図や言語上の機能など言語内部を中心になされていた。社会言語学の観点から、日本の近代における人々がどのように疑問文の文末表現の形式を使い分けていたのかなどに関する研究も数えるほど少ない。田中(1956)は東京語の成立過程に現れた質問表現について社会言語学の観点から考察したが、終止形式においては「ダロウ」のような確認要求表現として疑問の意を表す文末表現あまり触れなかった。つまり、近代における疑問文の文末表現の形式に関する考察は不十分だと思われる。

ⅱ田中(1956)は疑問表現の終止形式をめぐる年齢層の考察によって、「『浮雲』にとるならば、終助詞カエ・エのある質問及び、「お+動詞連用形+カ」の形式は母親お政に限られ、一方、終助詞ノのある質問は娘のお勢、文三など若い人々に限られている。」と述べている。しかし、筆者は考察している際、それと異なる例を見つけた。

ⅲ疑問文の文末表現の通時的な変遷についてはすでに多くの先学によって論じられているところであるが、主に日本の古代から江戸時代にかけて研究が展開されていた。日本の近代における疑問文の文末表現にはどれほど形式があり、この時期にどのような形式が現れ始め、どのような形式が消えつつあるのか、いかに変遷したのかなどの問題はまだ多く残されているため、日本の近代における疑問文の文末表現をめぐる通時的な研究は、従来の研究では十分論述されていなかったと思われる。

第2章近代語における疑問文の文末表現の使用状況

2.1時期の区分について

日本の歴史における時代の切り分け方により、明治期は近代の始まりであるという説が一般的に認められている。『日本国語大辞典』(2003)では、「近代」とは、「現代に近い時代、または歴史の時代区分の一つ。広義には近世と同義に用いられるが、普通には古代、中世の後の狭義の近世につづく時期で、封建制社会の後の資本主義社会をさす。日本の場合、幕藩体制の崩壊した明治維新から太平洋戦争の終結までをいうのが通説」と記されている。本稿での時代区分は通説に従うことにする。本稿でいう近代日本語は、明治期、大正期、昭和前期(昭和初年から昭和二十年まで)という三つの時期にまたがる東京語を指す。

明治期は歴史が長いため、前期と後期を分けて考察するのは一般論である。しかし、明治期の時代区分は筆者によって様々である。ここに挙げたのは主な二つの説ある。一つは安藤正次の『国語史序説』(1936)による明治二十七、八年の「日清戦争」を境とする説で、もう一つは松村明が『江戸語東京語の研究』(1957)による二葉亭四迷が明治二十年に発表した小説『浮雲』を境にする説である。

本研究は松村明(1957)の説を援用し、明治二十年を境目として、明治期における近代語を二期に分ける。明治前期(明治元年から明治二十年まで)と明治後期(明治二十年から明治四十五年まで)という二つの時期に分ける。理由としては、明治前期には、教育の普及、新聞雑誌の発達、言文一致論、国語国字に対する関心、東京帝国大学における博言学科の創設、上田万年の欧州からの帰国に伴う新しい言語学・国語学によって支持された口語体運動をがあげられ、後期には国語調査会の設置、交通の発達、言語上の規範が日本語に求められ、日本語による言語の訓練が普及教育の上に強調されたことがあげられるからである。

2.2疑問文の文末表現の概観

今回の調査で収集した疑問文の文末表現の用例数は全部2420例であり、形式は合わせて54種類である。

調査した結果により、近代における疑問文のすべての文末表現の形式を大別してみると、次の三つの範囲に分けられる。

ⅰ終助詞「カ」

①の系列に属すもの①カ;②カ+他の終助詞:カイ、カネ、カノ、カエ、カナなど;③カシラ系:カシラ、カシラン、カシラヌなど;④カの特殊な接続:接頭辞+動詞連用形+カ(

の終助詞)、助動詞+カ(+他の終助詞)。

ⅱ終助詞「ノ」の系列に属すもの

①ノ;②ノ+他の終助詞/助動詞:ノネ、ノサ、ノヨ、ノダロウなど;③ノの特殊な接続:助動詞+ノなど。

第3章近代語における疑問文の文末表現の位相.........................14

3.1性別差による文末表現の使用実態......................................14

3.1.1明治期における使用実態............................15

3.1.1.1明治前期....................................15

3.1.1.2明治後期.................................21

第4章近代語における疑問文の文末表現の通時论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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