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终助词“よ”“ね”“よね”与汉语的对应关系—以日语教科书的解说和用例为中心―

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2024-06-08编辑:vicky点击率:138

论文字数:42525论文编号:org202406031521296959语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 66

关键词:日语论文选题硕士论文选题

摘要:本文是一篇日语论文选题,本论文选用现行国内大学常用的三套日语教材(《新经典日本语》、《大家的日语》、《新编日语》)的初中级课本作为分析资料,在对教材进行分析探讨的同时,对日语终助词和汉语语气助词的对应关系进行探讨。进而,尝试将对应关系分析的结果运用于终助词的教授和学习过程中。

本文是一篇日语论文选题范文,本论文在研究终助词“よ、ね、よね”相关的先行研究的基础上,对其功能用法进行分类整理,将“よ”的功能分为“注意喚起”、“認識要求”、“修正要求”、“同意表明”四类,“ね”的功能分为“確認”、“同意・共感要求”、“同意・共感表明”、“コメントする”四类,“よね”的功能分为“確認要求”、“同意・共感要求”、“同意・共感表明”三类。

Ⅰ先行研究

1.1日本語の終助詞

大辞林では、助詞について、以下のように定義している。助詞とは、「国語の品詞の一つ。付属語で活用のないもの。自立語に付いて、その語と他の語との関係を示したり、その語に一定の意味を添えたりする。」5文中での働きや添える意味などによって、下位分類があるが、各説によって異なっている。山田孝雄は「終助詞」という名称を最初に使い始めた。

山田は、言語の内面的意義を重視しつつ、外面的形態をも重視する。終助詞を「上に来るべき語に一定の約束を有し、又多くは陳述の性質に関するものにして命令、希望、感動等をあらはしつつ終止するものなりとす」6と定義づけ、終助詞と間投助詞との区別を付けた。山田の考えによれば、終助詞は文末にしか使えないのに対して、間投助詞の使われる場所は比較的に自由で、文の成立に影響を及ばさない。以降、橋本進吉などはこの考えを受け継いだ。

陳常好(1987)は「よ」「ね」「さ」「わ」「ぜ」「ぞ」「な」を取り上げ、終助詞の役割の面から研究を進めてきた。陳は話の場にどのように臨むか、話し手と聞き手がどのような関わりにあるかというところをめぐり、終助詞は話し手と聞き手の間の認識ギャップを埋めることにかかわる表現手段と位置づけた。そして、「よ」「ね」を挙げ、話し手と聞き手の認識ギャップを埋め合わせ方について、下のように述べている。

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1.2終助詞「よ」「ね」「よね」の機能と分類

大曽(1986)では日本語学習者の使用場面に現れる終助詞「よ」と「ね」の誤用の用例をもとに、「「ね」は原則として話し手と聞き手の情報・判断の一致を前提にするなら、「よ」は逆に話し手と聞き手の情報、判断の食い違いを前提にしているようだ。」7と説明を行った。その後、益岡(1991)は大曽の分析に引き継ぎ、さらなる終助詞「よ」「ね」が伝達態度のモダリティの代表的な表現形式と指摘した。益岡(1991)は、「よ」と「ね」の内在的意味は次のように規定している。

「ね」と「よ」という形式が内在的意味として表すのは、自分が有する知識や意向のあり方と一致する方向にあるのか、それとも対立する方向にあるのかという点に関する話し手の判断である。「ね」は、一致する方向にあるとの判断、すなわち、「一致型の判断」とでも言うべきものを、一方「よ」は、対立する方向にあるとの判断、すなわち、「対立型の判断」とでも言うべきものを、それぞれ表現する。

それから、大曽(2005)は親しい同士の雑談を分析データとして使い、「よ」「ね」意味用法を論じた上、「よね」を「よ」と「ね」の機能を併せ持つものとして捉え、意味用法をまとめ、「よ」「ね」「よね」の区別において一定の示唆を与えたことになる。

Ⅱ日本語教科書による終助詞「よ」「ね」「よね」

2.1『新経典日本語』

『経典Ⅰ』では終助詞「よ」と「ね」についての解説があるが、「よね」についての解説がない。『経典Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ』では「よ」「ね」「よね」に関する解説がない。それに、「よ」より「ね」のほうが先に導入された。それは「ね」のほうがさらに多く使用されていることと関係する。「よ」と「ね」についての解説と使用例は次のように、“「よ」是终助词,强调自己的说明或判断。”(P72)「よ」は終助詞であり、自分の説明や判断を強調する。このような記述は、学習者からすると、「よ」イコール何かの強調ということで認識されやすい。さらに、過剰使用の問題が生まれてしまう。

例12 A:このラーメンはどうですか。B:とってもおいしいですよ。

例13 A:明日、会議がありますよ。B:会議ですか。どこですか。

例14 A:これは李さんの辞書ですか。B:いいえ、それは李さんのではありません。私のですよ。

例15 A:今日は田中さんの誕生日ですよ。B:へえ、本当ですか。(『経典Ⅰ』P72)

ここで挙げた例は「よ」の解説のところにある例である。例12と例13は同様に自分の説明や判断を強調するとされるが、第一章の機能分類によると、例12と例13では相手の知らない情報(ラーメンはとてもおいしいこと)を知らせるので、「認識要求」とみなすべきである。例14では、Aはこれが李さんの辞書だと思うが、Bはそれを修正するので、「修正要求」である。教育活動を行うに際して、教科書の不足を補うために、教師は「よ」について具体的な使用場面の例を挙げ、詳しく説明するほうがよいかと考える。例15では、AはBに今日が田中さんの誕生日だということを注意するので、「注意喚起」とされる。

2.2『みんなの日本語』

『みんな』においては初級と中級の構成はだいぶ異なっている。初級では、〈文型〉、〈例文〉、〈会話〉、〈文法〉、〈練習〉により構成され、他の二種類の教科書の構成とはほぼ一緒であり、同様な調査・考察手段を取るとよい。だが、『みんな中』は〈文法・練習〉、〈話す・聞く〉と〈読む・書く〉から構成され、いわゆる、練習しながら勉強する形式である。他の研究資料との一致性を達すために、『みんな中』は〈文法・練習〉の例文と〈話す・聞く〉の「もう一度聞きましょう」の会話文から使用例を抽出することにした。

『みんな』では、『経典』と同様に一冊目に「よ」と「ね」について解説した。「ね」は「よ」より先に記述され、第四課の文法に現れ、「よ」は第五課に現れた。だが、「よね」に関する解説や使用例が見られない。次に、「よ」と「ね」の解説について検討しようと思う。

まず、「よ」については、次のように記述されている。

“助词「よ」接在句尾,用于将对方不知道的事情或说话人自己的判断,意见等告诉对方。”(P61)助詞「よ」は文末につき、相手に知らない情報、若しくは話し手自身の判断や意見などを伝える場合に使われる。

文末に付くのは終助詞の特徴である。「相手に知らない情報」を伝えることは本研究の「認識要求」に相当できる。「話し手自身の判断や意見など」を伝えることは、相手に何かの働きをかけるか、もしくは何かの行動を促す場合には「注意喚起」とされる。相手が自分の判断と食い違う場合には「修正要求」になると考える。しかし、対人的機能を持つ伝達態度のモダリティとしては、対話の場面によって判断するのが正しいと考える。なので、教師は教育活動を行う際、各用法に適する場面を作り、学習者に対話の背景を想像させながら、授業を少しうまくできるようになるであろう。

Ⅲ 終助詞「よ」「ね」「よね」と語気助詞 ...................... 29

3.1 「よ」と語気助詞との対応 ......................... 30

3.1.1 论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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