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“ところ”的多义结构及与汉韩语的对应关系探讨

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 dissertation登出时间:2023-02-15编辑:vicky点击率:350

论文字数:56966论文编号:org202302061252105744语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 44

关键词:日本留学论文

摘要:本文是一篇日本留学论文,本文从认知语义论的视角分析了“所”的多义结构,揭示了语义从具象意义逐步扩展到抽象意义。接着,从文学作品中抽出“ところ”的用例,作为考察“ところ”的用法分析以及与中韩两种语言的对应关系时的迷你语料库使用。最后,利用对译作品,调查了中文和韩语中的“地方”的对应形态。

本文是一篇日本留学论文,笔者认为日语中“ここ”和“ところ”的共现关系没有问题地成立。但是,在汉语中,具有空间性的两种体言“こっち(ここ)”和“地方”相结合,变成“こっち(ここ)地方”就不恰当了,在韩语中“여기”和“곳”也很难结合。这是因为日语的“ところ”一方面具有作为实质名词的功能,另一方面语法化也在发展。
第一章序論

1.1研究目的・研究意義

多義語の習得、特に抽象的意味を含める多義語の習得は外国語学習者にとって難しい学習分野の一つである。辞書を調べると「ところ」の意味は『広辞苑』には20種、『大辞林』には21種、『大辞泉』には19種となっており、それら数多くの意味項目に熟達することは容易なことではあるまい。しかし、認知意味論によると、多義語の各意味項目はばらばらに存在するのではなく、一つの体系の中でなんらかの連続性を成しており、プロトタイプの意味を出発点として、なんらかの認知的動機付け(メタファー、メトニミー、シネクドキ)によって意味拡張を展開し、各語義は放射状カテゴリーを構成する。本稿は『広辞苑』など辞書に挙げてある「ところ」の複数の語義は一つのカテゴリーを構成し、各語義はカテゴリーのメンバーとして存在するとみる。従って、認知意味論の視点から多義語「ところ」の意味項目間の関連性を見つける。続いて、文学作品から「ところ」の用例を抽出し、「ところ」の用法分析、及び中韓両言語との対応関係を考察する。すなわち、本稿は①「ところ」の意味拡張の様相、②文学作品に現れる「ところ」の用法、③中国語と韓国語における「ところ」の表現形式を明らかにすることを研究目的としている。

「ところ」の多義構造、及び中韓両言語における「ところ」の表現形式を分析することは、中国語や韓国語を母語とする日本語学習者にとって、「ところ」の各語義の関連性への理解、「ところ」の複数の意味の習得、使用上における各語義の使い分けなどに役に立つので、多義語の学習効率が高まり、また、対訳作品を利用する対応分析によって、どの部分とどの部分が相対応するか、あるいはしないかが明らかになり、それにより、異なる言語に存在する各言語の言語特徴が見えてくると思われる。

1.2研究対象・研究方法

研究対象:

「ところ」は平仮名の「ところ」以外に片仮名の「トコロ」、漢字の「所」と「処」、濁音化の「~どころ」という四つの形態がある。「ところ(が)」「ところで」「どころか」のような順接・逆接関係を表す接続助詞や「ところが」「ところで」のような接続詞で現れる場合は考察対象から外すことにする。

研究方法:

①『広辞苑』など複数の辞書の例文への分析に基づき、20種も超えている「ところ」の意味項目を一つのカテゴリーの複数のメンバーとし、認知意味論の視点から各メンバーがどのような関連性を持ちながら存在しているか、「ところ」の基本義から派生義への意味拡張の関連性を分析する。用例は必要に応じて辞書以外の用例からも採用している。

②日本で影響力がある現代文学作品の『ノルウェイの森』から「ところ」の用例を抽出し、「ところ」の用法を分析する。

③本稿は日本語の現代文学作品『ノルウェイの森』の対訳作品-中国版の林少華(2018)、韓国版の임홍빈(2008)の対訳作品を用いて、単方向1から中国語と韓国語における「ところ」の表現形式を考察する。

本稿では、主に現代文学作品を用いて分析を行うつもりである。同じタイトルの日本版、中国版、韓国版の作品『ノルウェイの森』を収集し、日本版から「ところ」の用例を抜き出して、総出現語数と実際の研究語数を記録する。また、意味によって用例を分類し、頻度数を記録する。さらに、中国版と韓国版における「ところ」の表現形式を対応する場合と対応しない場合とに分ける。これらを全部表にもとめる。

第二章「ところ」の多義構造

2.1辞書に見る「ところ」の意味

本節では日本語辞書における「ところ」の意味を考察しようとする。そのために三つの代表的な辞書としての『広辞苑』2、『大辞林』3、『大辞泉』4を比較しながら検討する。

日本留学论文参考

以上は辞書における「ところ」の意味分類であるが全部大同小異で、「ところ」の意味は『広辞苑』には20種、『大辞林』には21種、『大辞泉』には19種となっている。

辞書における意味解釈は語の意味を漏れなく調べるには役に立つが、項目間の関連性が明示されていないので、多岐にわたっている、ばらばらになっている意味を覚えるのは大変なことであろう。そこで、次の部分では認知意味論の視点から「ところ」の意味項目間の関連性を見つけることにする。

2.2認知意味論の視点から見る「ところ」の意味拡張

2.2.1認知意味論の立場

認知意味論では、多義語の複数の意味に関して、人の認知による社会的文化的経験の基盤(経験基盤主義)と環境との相互作用により、プロトタイプ的意味6から放射状に意味が拡張し、複数の意味間には関連性があるとみている。

カテゴリー拡張では、プロトタイプ的意味を起点としてメタファー(隠喩)、メト二ミー(換喩)、シネクドキ(提喩)といった認知的動機付けに応じて、複数の方向へ語義の意味拡張が展開していくとみている。

①メタファー(隠喩):二つの事物・概念の間に存在する何らかの類似性に基づいて、一方の事物・概念を表す形式を用いて、他方の事物・概念を表す(籾山2002:065)。例えば、「月見うどん」という言葉はうどんの上にのっているタマゴの様子と「(満)月」の類似性から造られたものである。メタファーはその機能に基づいて、構造のメタファー、方向づけのメタファー、存在のメタファーの3つに分類する。存在のメタファーは、出来事や活動、感情や考えを存在物や内容物として捉える見方である。

②メトニミー(換喩):二つの事物の外界における隣接性、さらに広く二つの事物・概念の思考内・概念上の関連性に基づいて、一方の事物・概念を表す形式を用いて他方の事物・概念を表す(籾山2002:069)。例えば、「やかんが沸騰する」は「やかんの中の水が沸騰する」ということを意味し、「容器」と「中身」は物理的に近く、メトニミーの一種である。メトニミーは空間のメトニミー、時間のメトニミー、特性のメトニミーの3つに区別し、空間のメトニミーには全体と部分、入れ物と中身、一般的な隣接関係があるという。時間的なメトニミーには、時間的な全体と部分、原因と結果があると説明する。特性のメトニミーは、例えば、「beauty(美)」という抽象的概念は「美人」という具体的対象を表し、対象と特性は隣接関係に立つと説明する。

③シネクドキ(提喩):より一般的な意味を持つ形式を用いて、より特殊な意味を表す。あるいは逆に、より特殊な意味を持つ形式を用いて、より一般的な意味を表す(籾山2002:076)。例えば、「花見に行く」において、「花」は花の一種である「桜」を示し、全体的・総称的語(類概念)で部分的・特称的意義(種概念)を表す例である。

第三章文学作品に現れる「ところ」の用法本论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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