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现代日语“VにV”构式探讨――基于构式语法理论

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2022-12-30编辑:vicky点击率:70

论文字数:31222论文编号:org202212191523036042语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 66

关键词:日本语言学论文

摘要:本文是一篇日本语言学论文,本文以V语法为考察对象,沿袭了Okamoto(1990)和野吕(2009、2010)的思想,从语法的角度在V中考察了V句法的句法内的特征(V和V句法的语义特征,V和V句法与可能发生的动词的关系)和V句法的整体特征(形态特征、语法特征、语用功能)。

本文是一篇日本语言学论文,作为研究方法,本文是以语法的视点为基础进行考察的,但在各章进行具体考察时,有时也会根据目的采取各自适应的理论和研究方法。例如,在V中探讨V句法的语义特征时,同时使用殖民分析这一量的方法和区分特征这一质的方法,在V中探讨V句法中可能产生的动词时,也援用工藤(2014)的动词分类理论。

第1章 序

1.1はじめに

いわゆるトートロジー、つまり同語反復は言語表現の手段としてほとんどすべての言語に認められている。現代日本語にも、一つの文の中で同じ語句が繰り返される同語反復文が相当数存在する。例えば、「医者という医者」、「麦畑また麦畑」のような同一名詞の反復表現、「考えに考えた」、「行くには行く(が)」、「払っても払っても」のような同一動詞の反復表現、「静かは静かだ」のような同一形容詞の反復表現などがある。本稿が考察対象としているのは、次の例1)、例2)のような「に」を介する同一動詞の反復表現――VにV表現である。

1) 短時間で物を売る方法はないかと考えに考えた。(BCCWJ 原典:神崎紫峰「炎の声土の声」日本教文社)

2) それから幾週間かたった六月の終わりに、待ちに待った靴ができあがりました。(BCCWJ 原典:米田倫子「倫子、二十歳の旅立ち」リヨン社)

VにV表現について、山口(1975, 1978)は通史的観点からVにV表現形式の成因や流動・変遷の様相などを考察し、島田(1996)は古文にあるVにV表現を取り上げて検討した。Okamoto(1990)は構文文法の視点からVにV表現の形態統語的特徴(morpho-syntactic properties)を検討し、それを構文として見るべきだと指摘した。野呂(2009, 2010)はOkamoto(1990)の思想を踏襲し、VにV表現を反復構文と見なし、その意味やVにVに使う動詞の種類を検討した。近藤(1993)はVにV表現を形態によって分類を行った上、それぞれの意味を考察した。佐野 (2020)はVにV表現における「に」の意味を検討した。このように、研究者たちは各視点からVにV表現について検討した。しかし、まだ説明できない問題が残されている。例えば、野呂(2009, 2010)はVにV表現に使える動詞について、主体動作動詞と主体動作・客体変化動詞は生起可能である一方、サ変動詞、状態動詞はVにVに用いられないと指摘している。しかし、VにV表現の使用実態を調べた結果、「見る」「寝る」などは主体動作動詞に属しているが、「見に見た」「寝に寝た」などを使った実例は一つも見つからなかった。また、工藤(2014)の動詞分類により、「迷う」「揉める」などは状態動詞に属しているが、VにVで用いる実例が少なくない。

1.2先行研究

VにV構文はトートロジーの一種類で、ある程度で共通性があるため、本節ではトートロジーに関する先行研究とVにV構文について考察している先行研究をそれぞれ紹介する。

1.2.1トートロジーに関する先行研究

日本ではおよそ90年代から日本語における同語反復表現、つまりトートロジーに気づき、研究を始めた。佐山・阿部(1994)は語用論的立場に立って、「AはAである」という同語反復文を例に、実験調査を踏まえて、日本語における同語反復文の意味解釈のあり方を検討した。「反復語が具体的で一定の価値評価を伴う場合(例:宝石は宝石である)ほど容認されやすく、抽象的で価値評価を伴わない場合(例:原因は原因である)ほど容認されにくい傾向のあることが示唆された」と記述している。佐山・阿部(1999)は続いて「AはAである」という同語反復文を例に、英語との対照も行った上、日本語における同語反復文の意味解釈のあり方をさらに検討した。ただし、日本語における同語反復表現は数多く存在し、「AはAである」という一例で日本語における同語反復文の意味解釈のあり方に類推することは妥当であるかどうか疑問がある。

日本語における同語反復表現をはじめて網羅して帰納するのは国広(1997)である。詳しい説明は行っていないが、「Aが[も]AならBもB」、「AことはA( Aは形容詞あるいは動詞)」、「AといえばA(Aは名詞、形容(動)詞)」、「AはA(Aは形容動詞)」、「AはAで(Aは名詞)」、「AがAだから(Aは名詞)」、「VにV」、「VするときにはVする」、「VするにはVするが」、「AならA(Aは名詞)」、「AまたA(Aは名詞)」、「AというA(Aは名詞)」など計12種類の同語反復表現を列挙し、例文と意味説明をつけている。国広(1997)はそれらを「全体の枠組が固定していて、その中のある要素がいろいろ変わり得る『変項』をなしているもの」とし、「枠組慣用句」という用語を使って称する。「構文」という見方と共通するところがある。本稿の考察対象VにV構文については、形式的特徴を「最初のVは動詞中止形、あとのVは「ル・タ形」、構文的意味を「動詞の強調形。長時間続いたり烈しい動きであることを表す」と簡単に記述している。

第2章 理論的背景と研究手法

2.1構文文法とVにV構文

本稿はOkamoto(1990)、野呂(2009, 2010)の思想を踏襲し、VにV表現を「構文文法」の視点から考察するため、まず、構文文法とVにV表現を反復構文として認める妥当性について説明しておきたい。

Goldberg(1995)は「構文」について次のように定義にしてる。

'C is a CONSTRUCTION iffdef C is a form‐meaning pair such that some aspects of Fi or some aspects of Si is not strictly predictable from C's components parts or from other previously established constructions.'

(もしCは形式と意味が慣習的に結びついた単位、そしてCの意味(Fi)と形式(Si)のある部分はCを構成する成分或いは他の構文から厳密に予測できないなら、Cは「構文」である) 

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そして、Goldberg(2006)は「構文」の範囲をさらに拡張して、「構文」を言語の基本的単位として捉えている。

'All LEVELS OF GRAMMATICAL ANALYSIS INVOLVE CONSTRUCTIONS: LEARNED PAIRINGS OF FORM WITH SEMANTIC OR DISCOURSE FUNCTION, including morphemes or words, idioms, partially lexically filled and fully general phrasal patterns. 

2.2データの処理

本稿はデータにより分析を推進していく形であるから、まずデータの出所や処理の方法などについて説明しておきたい。後文で使うデータはBCCWJから手に入れ、正規表現などの方法を使って抽出したのである。直接BCCWJから本稿の考察対象VにVの例文を抽出することができないから、中納言という検索ツールでまずBCCWJか论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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